ついに発売!『ゲンロンy 創刊号』はウェブでも読める

新雑誌『ゲンロンy』がついに発売!!
ゲンロン友の会会員のみなさまは、webゲンロンにログインしていただくと、ブラウザ上で『ゲンロンy』の全記事が読み放題!(※webゲンロン有料会員のみなさまも閲覧可能です。)
それぞれの記事には、『ゲンロンy』特設ページの目次から飛ぶことができます。
***
また、友の会会員のみなさまは、電子書籍(epub)もダウンロードいただけます。
ご登録いただいているメールをご確認いただき、下記、ゲンロンショップのURLより手続きをお願いいたします(要ログイン)。
【ゲンロン友の会会員向け】『ゲンロンy 創刊号』(電子書籍)ダウンロード
***
『ゲンロンy』はバリューブックスでも豪華特典つき販売中
バリューブックスのウェブサイトで『ゲンロンy』をご購入いただくと、
特製『ゲンロンy』ロゴステッカーと、編集委員の植田将暉と栁田詩織が語り尽くした限定映像がついてきます!
詳細・ご購入は下記リンク先から!
https://www.valuebooks.jp/bp/VS0063340754


『ゲンロンy 創刊号』
- ついに発売!『ゲンロンy 創刊号』はウェブでも読める
- 『ゲンロンy 創刊号』編集後記|植田将暉+五月女颯+森脇透青+栁田詩織
- ヒューモアとしての菜食主義|河村賢
- 簒奪される空間体験|四宮駿介
- 口腔表現のルネサンス──なぜ若者は口で音楽を奏でるのか?|杉村一馬
- 共病のすすめ──フリーダ・カーロと病いを生きること|のしりこ
- 『ゲンロンy 創刊号』投稿論文──総評・投稿作品一覧
- 瀬戸内海に権利はあるか──つくられた海と「自然の権利2.0」|植田将暉
- 無垢なる自然よ現われよ──パソナの地域開発と淡路島|林凌
- 四国には日本のすべてがある|三宅香帆+谷頭和希+植田将暉
- 政治認識論の意義 惑星的なものにかんする覚書(6)|ユク・ホイ 訳=伊勢康平
- デジタル帝国と電車男──専制と民主主義のはざまで|李舜志
- はてなき天下の夢──現代中国の「新世界秩序」について|伊勢康平
- 陰謀論を育てる──ジョージアのディープな夢|五月女颯
- 新しい帝国とその時代|石橋直樹+伊勢康平+五月女颯+森脇透青+植田将暉
- 聖なるルーシと狂った夢──戦時下のロシアから|大崎果歩
- 天球から怪物へ──国学の図像的想像力|石橋直樹
- フィンガーメイド時代の芸術作品|布施琳太郎
- 陰謀の手応え──擬人の時代について|森脇透青
- 指先から考える──導入のための短い会話|森脇透青+布施琳太郎+石橋直樹+植田将暉
- タイのキャラクターとマイペンライにまつわる覚書、2025年版 タイ現代文学ノート #12|福冨渉
- 斉藤さんへ|伊藤亜和
- AIにメンケアされる私たち──感情労働はいかに代替可能か|佐々木チワワ
- The Streets Are Alright.──ストリートは反革命の場となるか|中村拓哉
- 令和カルチャーって、なに|森脇透青+山内萌+吉田とらじろう+植田将暉
- かわいいDIY|山内萌
- 創刊にあたって|『ゲンロンy』創刊号編集委員





