日本建築学会のウェブマガジン「建築討論」にて、市川紘司さんによる『革命と住宅』(本田晃子著)評が公開されています。
「本書には、21世紀を20年も過ぎた私たちが、いまなお実感をもって読むべき側面も多分にふくまれている。」
ぜひご一読ください!
ゲンロン編集部
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