小泉悠さんの新著『ウクライナ戦争の200日』(文春新書)に、東浩紀との対談「ロシアは絶対悪なのか」が所収されています。 ウクライナ戦争について、SNS、民主主義、そしてハイブリッド戦争といった切り口から意見が交わされています。ぜひお手にとってご覧ください。
ゲンロン編集部
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